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山ランチ [トレッキング]

入笠山頂上は小屋もトイレもないけど、平日なのに結構賑わっていました。
山ランチはラーメンとか[おにぎり]おにぎりが定番ですが・・・お気楽なトレッキングなので色々な方の山ランチブログを参考に・・・ワインに合う「チーズフォンデュ」にしました。
材料はカマンベールチーズとフランスパンだけ[レストラン]
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ちゃんと作り方をレポートしたかったけど食べるのに忙しくて撮り忘れてしまいました。
簡単なのに美味しくてお薦め[手(チョキ)]だって!容器にカマンベールチーズを入れて溶かすだけだから・・・興味のある方は作り方の研究を検索するといいかもね!
我が家は・・・常温牛乳パックを持って行きチーズを溶けやすくし、クリーミィーなチーズフォンデュの出来上がり[グッド(上向き矢印)]本格的なお味に大満足[手(チョキ)]ワインに合う事[バー]
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山ランチ定番のフリーズドライ。我が家お気に入りのあまのやのフリーズドライ。
今回は「ビーフシチュー」[レストラン]
フランスパンとシチューの組み合わせがgood[手(チョキ)]最後の〆はフランスパンでシチューで絡め取れば・・・容器も汚れず山ランチにぴったりでした。お味も本格的でお薦めです[手(チョキ)]
前回はコチラを。グリーンカレー、親子丼、麻婆なすがあまのやのフリーズドライ。
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デザートはマシュマロ[喫茶店]
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大満足のランチ[るんるん]おいしゅうございました。ごちそうさま[るんるん]

<おまけ>
保養所の様子は前回のコチラをどうぞ
保養所は友人と4人で行ったので今回は今まで泊まった事のないコテージにしました。
本館ではなく離れ。本館でチェックインします。
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スイスを思わせる佇まい。憧れのログハウス[ホテル]
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建物のドアを開けると広いリビング。
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リビングの隣には3つのベッドの部屋。
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二階へ上がるとツインの部屋が二つあり
ここを友人のお部屋に。


普通ホテルだと4つベッドがあるけど
一部屋しかなく、
友人同士とはいえプライバシーが
無くて疲れますが・・・
この造りはお互いにとってマストでした。

定員7名のお部屋でした。

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お風呂、トイレ、簡単なキッチンも。
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快適に過ごせ大満足[手(チョキ)]これで1泊2日2食付(税込)一人6750円はお安いです[るんるん]

お楽しみの夕飯です。
<グリーンピースのババロア仕立て 手長海老添え>
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<鶏と野菜のスープ スコッチブロス>
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<魚介の盛り合わせ 生姜ソース>
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<牛フィレ肉のパイ包み焼き マデラ酒ソース>
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<季節のサラダ>
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<グレープフルーツのカンパリーゼリー>
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パン、コーヒー。グラスワインも赤、白と頂き、グラスワイン一杯260円[バー]幸せ[手(チョキ)]
<朝食>和洋中のバイキング。野菜が新鮮[ぴかぴか(新しい)]
2014年6月20日富士見パノラマ入笠山.jpg


梅雨の時期にも関わらずお天気にも恵まれ、のんびりとした時間が過ごせました。
定年間近ですので・・・使える内にもっと利用しなくては[ダッシュ(走り出すさま)]
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すずらん祭り [トレッキング]

梅雨の合間・・・自然の中を歩いてきました。
久しぶりだった事もあり・・・気持ちの良いひと時でした。
夫の会社の保養所(蓼科高原)へ行く次いでに近くを散策です。
毎度お馴染みのピラタスはもう何度も行ってるし・・・(前回の様子はコチラ
候補に上がったのが・・・夫が毎年暮に一人で行くスキー場でした。
富士見パノラマリゾート
あんまり期待しないで出かけたのですが、思いの外良い所でした。
きっと!季節も良かったのでしょう[るんるん]
梅雨だから[晴れ]お天気も期待してなかったし・・・雨だったら保養所へ直行するつもりでしたが・・・さすが!晴れ男・晴れ女[わーい(嬉しい顔)]

お手軽にトレッキングが楽しめる所しか行きませんが・・・本当にお手軽でした[手(チョキ)]
ゴンドラで10分 山麓駅(1050m)→山頂駅(1780m) 往復1650円
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お花いっぱいの入笠湿原を散策しながら入笠山頂上を目指します。
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湿原の花を守るため柵が設けられています。
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今の時期はすずらん・・・100万本のすずらんが見頃でした[手(チョキ)]
可愛らしい花を見られただけで十分満足でしたが・・・すずらんの香りまで楽しめ大満足[ぴかぴか(新しい)]
目で楽しめる他・・・行った人だけが香りで癒されます。
この時期のすずらん[桜]お薦めです。

下の写真の木道の両側がすずらん。
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緑の葉の下に可愛い花が・・・。
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他にも沢山の花が見られました。
<レンゲツツジ>
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<クリンソウ>
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<マイヅルソウ>
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<ニッコウキスゲ>
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<オオアマドコロ>
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<ツマトリソウ>
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<アツモリソウ>
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湿原の花を楽しんだら・・・少しだけトレッキング。
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1時間の登りが続きます。お手軽派にぴったりのトレッキング[手(チョキ)]
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頂上からの景色は原村の町、そして八ヶ岳連峰が見えるのですが・・・
今日は雲がおおっていて見えず・・・残念です。
冬なら綺麗に見えると思いますが、この時期、まして昼間は雲が出易いですね!
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ランチの様子は次回に・・・。

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金時山 [トレッキング]

お手軽なお出かけ場所の箱根、近いので年間最低1回以上は訪れる場所ですが・・・
出かける度に温泉マッタリ旅行になってしまいます(コレは当たり前だよね)
その度に「金時山に登りたいね!」と話題になり・・・
今回はそのつもりでしっかり準備。朝、早起きして出掛けました。

天気予報もバッチリ[晴れ]朝4時起き5時出発[ダッシュ(走り出すさま)]
途中、東名足柄パーキングで朝食タイム。
金時山頂上で朝食とも考えたのですが・・・朝食は「しっかり食べる派」なので、ここで朝食です。
お腹が空いては・・・登れませんしね。
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富士山もバッチリ[目]



店内もきれいだし、
テーブル席からも富士山が見えます。


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<かき揚うどん>500円
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御殿場で降り、金時神社には7時頃到着[車(セダン)]
平日だし早い時間なので20台程停められる無料駐車場には2.3台しか停まってません。
トイレもあり便利です。ここに置けてラッキィー[手(チョキ)]
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地図上のゴール地点から金時山を目指します。
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8.JPG準備を整え8時に登り始めます。




まずは金時神社にお参りしてから
出発です。

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6.JPG歩き始めはここから。






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新緑が気持ちいい季節。暑くも寒くも無くトレッキングには最高[手(チョキ)]
<金時宿石>
金太郎が山姥と一緒に、この岩の下で暮らしていたと伝えらる伝説の岩。
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この岩を過ぎた後、急な登りが続き、見晴らしの良い場所へ。
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仙石原、芦ノ湖方面の景色が見られ、疲れも吹っ飛ぶかんじ。大涌谷の白い煙も見える[目]
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70分程歩いた頃、頂上より聞こえてくる「ヤッホー!」の声。
もう直ぐ頂上だと喜んだが・・・中々頂上には着かず・・・結局20分後に頂上へ。
1時間30分のトレッキング。思っていたより登り応えがある山だったかな。
頂上ではご褒美の絶景が見られると思っていたのに・・・・
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雲が湧き上がり・・・富士山はお隠れに・・・。残念[もうやだ~(悲しい顔)]
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山頂には2軒の茶屋、「金太郎茶屋」と「金時娘茶屋」があったが利用しないものには感じの悪い茶屋でした。トイレもあります。利用料100円
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どちらの茶屋の前にもテーブル席があったが、だれも利用していなかった・・・。
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だって[exclamation×2]テーブルにはこんな貼紙が・・・
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今まで色んな山へ登って山小屋を利用したけど・・・こんな貼紙見たこと無い[バッド(下向き矢印)][パンチ]
金時山は山小屋ではなく、茶屋だから仕方がないのかな・・・・。
2軒の茶屋の女主人の態度に少し気分を害しましたが・・・
お隠れになった富士山が時より姿を見せてくれ・・心が和みました。
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ほとんどの方がゆっくりする間もなく下山してました。
私たちはコーヒーを沸かし茶屋のオバサンに嫌な顔されながらゆっくりしましたが・・・
あまり居心地の良い山頂ではなかったなぁ~[ちっ(怒った顔)]

富士山を見ながら尾根伝いに乙女峠方面へ下山の予定でしたが、雲はどんどん湧くばかり・・・。
結局、期待していた裾野まで見える富士山を拝むことは出来なかったよぉ~[もうやだ~(悲しい顔)]

下山途中で見かけた花。
名前は分かりません。知っている方がいましたら教えてください。
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足元に白い花が見え・・・笹のようだけど・・・何だろう?
笹に花なんて・・・初めて見ました。
笹の花を調べたらこんな花ではなかったので・・・笹の花ではなさそうですが・・・。
(笹の花って珍しく、イネ科。60年に一度咲く花だそうです。)
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下山途中、時々少し姿を現す富士山に元気をもらいながら・・・1時間30分かかって下山。
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お昼過ぎには駐車場到着。その時駐車場は満車でしたよ!

ホテルチェックインには早いので・・・アウトレットへ向かいます。
掘り出し物を見つけられるかな[るんるん][るんるん]
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2012新穂高の紅葉 [トレッキング]

今年も紅葉便りが聞こえてくる時期になりました!
我が家から近くの昭和記念公園も見頃だと今朝のテレビから聞こえてきましたよ[耳]
一足早く、10月末にトレッキングを兼ね行ってきました。
お宿も早めの予約で何とかゲット[ホテル]

トレッキングは朝一番で行動したいので・・・前日(夫の仕事が終わり次第)から出発。
行き先は乗鞍岳。乗鞍へはマイカー規制で平湯よりバス[バス]
バスターミナル近くの「ひらゆの森」の駐車場泊を決め、車の中に布団を敷いて寝袋で・・・。
ここには足湯があり、いつでも無料で利用できるのです。
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夜中12時過ぎに到着、気温も5℃くらい・・・寒いです。
早速温まり、ビールを頂き仮眠[眠い(睡眠)]
乗鞍行きの始発バス6:40に合わせ身支度をし、車中で朝食(コンビニおにぎり)
外に出るとやっぱり寒い[ふらふら]東京の真冬のよう・・・。
バスターミナルへ向かうと・・・[がく~(落胆した顔)]
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バスが動かない[バッド(下向き矢印)]予定していた乗鞍には行けません[もうやだ~(悲しい顔)]
雪が降る・・・頂上では降るかな!と予想はしていましたが・・・まさか通行止めとは想定外です。
周りの山は真っ白雪景色で・・・きれいでしたが、ガッカリです[たらーっ(汗)]
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さて・・・どうしましょう[ダッシュ(走り出すさま)]

平湯近辺だと・・・上高地、高山、新穂高、もしくはドライブ[車(セダン)][車(RV)]

選択肢は色々ありますが・・・夫と相談し、せっかくトレッキングの準備をしてきたので
[ひらめき]新穂高ロープウェイで独標を目指すことにしました[ひらめき]

直ぐに新穂高ロープウェイ乗り場へ向かったのですが始発が8:30だって[時計]・・・
1時間ほどロスタイム・・・無駄な時間を過ごしました。
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2基のロープウェイを乗り継ぎ山頂へ向かいます。往復2800円
新穂高温泉駅(標高1117m)からしらかば平駅(標高1308m)
鍋平高原(標高1300m)から西穂高口駅(標高2156m)
ロープウェイを利用すれば簡単に西穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳の北アルプスの山が360℃見渡せ[目]
バス旅の団体観光客でいっぱいです。
トレッキングの格好をしているほうが逆に目立ってしまうほどでした。
<山頂駅展望台から>
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お天気に恵まれ、青空に雪がかぶった山々がきれいです[手(チョキ)]

山頂から西穂山荘を目指します。
20年前・・・子供が小学生の頃に登った記憶があります。
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歩き始めから雪があり足元注意。7.jpg
朝早いので雪が凍っていて・・・すべります。
想定外なので
アイゼンなんて持ってきて無いし・・・


泣き言言っても・・・
夫はどんどん先へ行ってしまいます・・・。


ここからは登山届けが必要なエリアです。
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以前は整備されてなく大きな石、岩がゴロゴロして登りづらかった記憶があったのですが
そんなことはなく登りやすい山でした・・・雪さえ降らなければの話ですが・・・。
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西穂山荘まで普通なら1時間強で登れるのに・・・2時間もかかってしまった[ふらふら]
私が弱音を吐くので、途中何度?夫と気まずい思いをし、引き返そうとした事か・・・。
凍っていて怖くて・・・足が前に出ないんです[もうやだ~(悲しい顔)]

なんとか西穂山荘に到着です[手(チョキ)]
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ここで簡単な昼食。非常食用に持ってきたラーメンと朝の残りのおにぎりです。
本来なら乗鞍トレッキング、お昼前には下山予定の為「新蕎麦」でもと考えていたのに・・・。
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この先独標まで過去2回ほど挑戦したけど・・・天候が悪く断念[もうやだ~(悲しい顔)]
霧がかかり視界ゼロなんてこともありました。
「今日こそリベンジ!」の気持ちで登り始めました。
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すぐに見晴しの良い丸山に到着。ここまででも十分です。
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眼下には上高地が見え[目]焼岳の噴火も見えます。
紅葉の中の上高地帝国ホテル、赤い屋根も見えました[るんるん]
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この先は急なガレ場です。
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段々独標に近づいてきました。が、空が暗くなってきた・・・。
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丸山までは登山者が多かったのですが・・・急に人の姿が無くなり不安になってきました・・。
ここで時計を見ると13:20頃、最終のロープウェイの時間(16:45)を逆算・・・。
たぶん時間に間に合うと思うのですが・・・考えれば考えるほど不安・・またしても断念しました。
ここまで来たのに・・・残念です[もうやだ~(悲しい顔)]

急な予定変更(地図も無し)、雪山、時間配分(ランチが長かった)等を考え・・・
悔しいですが、余裕をもっての下山にしました。安心が一番[手(チョキ)]
「独標」次は絶対登りたいです[わーい(嬉しい顔)]

早めの下山でゆっくりと写真を撮ったり、のんびり紅葉を楽しむことが出来ました。
しらかば平駅付近の紅葉です。
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今夜のお宿はひらゆの森。(前回の様子はコチラをどうぞ)
予約していたのでお部屋はツインの洋室でした。
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ここはリーズナブルだし
お風呂もいいし・・・
やっぱり飛騨牛が美味しいです[グッド(上向き矢印)]

お薦めで~す[るんるん]


<おまけ>
今回のトレッキングでの教訓は・・・「紅葉トレッキングにはアイゼンを持って行くべし」

白馬三山縦走、お疲れ様 [トレッキング]

最終日も雨[雨]・・・コーヒーを沸かしながら出発時間調整[喫茶店]
8時過ぎに雨も小降りになり出発、小屋を出ると雪渓の下りが歩き始めです[カチンコ]
猿倉まで3箇所ほど雪渓の下りがあり、アイゼンを着けたり外したり・・・。
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雪渓を抜けると蒸し暑さも感じられ・・・ダラダラ小日向ノコルを通過。
ここで気になったのは虫が多い・・・顔の周りをうるさく飛び回り・・・ウザったかった[ちっ(怒った顔)]
(家で気がついたが・・耳の後ろと鼻の横を刺されていた)
ブヨも出るようで、帽子と顔ネットで予防している登山者にも出会いましたよ!
これから出掛ける方は虫刺され予防とムヒは必須です。

途中、水芭蕉、ニッコウキスゲで疲れきった心が癒され・・・チョット元気になったかな。
霧もかかり・・・幻想的[ぴかぴか(新しい)]きれいでした。
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地図によると猿倉までは4時間、最後の目印「1本ぶな」から20分と出ていたけど・・・
ぶな林に入ってもどれが「1本ぶな」なのか分かりづらくて・・・長く感じました[あせあせ(飛び散る汗)]
何回「あと30分!」と自分に言い聞かせたことか・・・。

「1本ぶな」が分からないまま分岐地点に着いた時はホっとしました。
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お疲れ様です[手(チョキ)]

休憩をいれ5時間の行程でした。
写真を撮ったり、おやつを食べたり・・・
予定通りです。

青空には恵まれませんでしたが・・・
歩いている時に大雨に合わず
まずまずの山行でした。

達成感で一杯です。
高山植物にも沢山出会え・・・大満足です[手(チョキ)]



<おまけ>
お腹ペコペコで向かった美麻村のお蕎麦やさん、美味しかったです。
そば粉で作ったデザートも素朴なお味で最高でした。
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おいしゅうございました。ごちそうさま[キスマーク]
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白馬鑓温泉小屋 [トレッキング]

白馬鑓温泉小屋に入るといきなり温泉の看板が迎えてくれました。
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白馬鑓ヶ岳の中腹にある温泉。標高2100m地点から湧き出す雲上の温泉[いい気分(温泉)]
小屋自慢のお風呂、まずは男性のお風呂のご紹介です。
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1.jpg食堂、宿泊場所より下った途中に
お風呂ののれんが見えます。

歩き疲れた足にはこの下りがきつかった・・。
明るい昼間の時間は男性専用(基本混浴)
暗い時間(2時間程)に女性専用になるそうですが・・・
上から丸見えなので遠慮しました。
一応水着持参で入るのを楽しみにしていたのですが・・・
脱衣所も丸見え[がく~(落胆した顔)]
残念ですが、止めておきました。
露天風呂だけあって見晴らしが良さそう。
魅力あるお風呂です。


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女性専用の内風呂もりっぱなお風呂でした。
お湯の温度も丁度よく、湯量もタップリ。
気持ちよいお風呂・・・言うことなしです。
疲れた体を癒してくれ・・・3回も入ってしまいました。

立ち寄り入浴も出来るそうです。
1回300円(宿泊者は無料)

24時間入浴可能

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お風呂の前を降りた所がテント場です。
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テン場の脇には足湯もあり、テン場の人も無料で利用できます。
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ここの小屋は季節営業で、7月上旬から9月下旬だけ営業しているそうです。
建物は雪崩を避ける為、毎年解体され、組み立てられるそうです。
解体が容易な構造、簡単な造りの山小屋でした。
こんな所を見ても分かりますね[目]どこを見ても釘は全部打ち込んでいません・・・。
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毎年6月下旬に大工さんがきて小屋の組み立てをするそうです。
今年は雪が多くて大変だったそうです。
部屋も今まで経験したことのないお部屋でした。少し・・・ビックリしました。
ここの2階が私たちのお部屋、くたびれたせんべい布団で休みました[眠い(睡眠)]
衝撃的な小屋でしたが・・・お風呂のお陰で消灯時間が来る前に爆睡でした。
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雨に濡れた雨具も乾燥室なんて無くて・・・屋根のある物干しだけ。
「ハンガー一人一つ」の注意書きあり。
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楽しみの食事は時間制でチェックインの時、知らされます。
時間厳守!遅れると・・・注意されますよ!
<夕食>
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サバの味噌煮、竜田揚げ、肉じゃが、根菜たっぷりの豚汁・・・美味しかったです。

<朝食>
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定番の朝メニューです。

食事は白馬山荘より美味しいかな。

タグ:温泉
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白馬鑓温泉 [トレッキング]

夜中も屋根に落ちる雨音が鳴り響くほどの大雨・・・寝ながら気になりました。
予報は当たらず・・2日目の白馬鑓温泉も雨装備は必要のようです[雨]
出発時間になっても雨が止む気配がまったく無く[もうやだ~(悲しい顔)]
仕方なく8時に小屋を出たのですが・・・雨から霧に変わり顔には雨が当たらずの出発でした。
白馬山荘を背にして下山した所・・・まったく小屋が見えません・・・。
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昨日ここに着いた時は雨と疲れで花を楽しむ余裕はなかったのですが・・・
お花畑を楽しみながらの下山。どこを見てもハクサンイチゲ、ウルップソウだらけ[目]
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雨ではなく青空の下で見たかったぁ~[もうやだ~(悲しい顔)]
お花も可哀想・・・・。

霧の中、杓子岳、鑓ヶ岳と縦走でしたが、稜線では風が強くて・・・怖いよぉ~[あせあせ(飛び散る汗)]
今まで経験した事の無い強風[台風]飛ばされそうで・・・チョットびびりました[もうやだ~(悲しい顔)]

風がおさまった頃、花畑を楽しむ余裕も・・・イワカガミ、コマクサ等、癒されました。
雨も止み、雷鳥にも出会い・・・これで青空だったら言うことなしです。
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今年は天候が不順で残雪も多く、山では春も夏も・・・一緒に来たようです。
春の忘れもの・・・。
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つくしがあったり・・・天ぷらで頂きたいふきのとうやタラの芽がいっぱいでした。

途中、鎖場があったり
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昨日の雪渓は登りだったので怖さはあまり感じませんでしたが
今日は下り・・・結構、急な斜面で、歩いて降りるのではなく・・・スキーで降りたかったかな。
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今日のお宿はこの雪渓を降りたら見えるそう[目]
そこには・・「転倒者多発!」注意の看板がありました。
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目的地が近くなり、気の弛みがでるようです。気を引き締めて、最後のひと頑張り[わーい(嬉しい顔)]
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小さく見える小屋が今夜のお宿、白馬鑓温泉です[いい気分(温泉)]
今日の行程はランチ、休憩を入れて7時間でした。
おつかれさま!
サァ~!温泉で癒されましょう[いい気分(温泉)]
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白馬山荘 [トレッキング]

白馬岳頂上直下に位置する、日本最大の山岳宿舎「白馬山荘」が1日目のお宿でした。
標高/2832m 収容人員/800名
どんな所だったか・・・これから訪れる方の参考になれば嬉しいです。

まず受付でチェックインです。
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ここは富山と長野の境に建っています。




入口に表示があったのでわかった事ですが・・・。
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中に入ると明るく綺麗なことに驚きます。ここでお金を払います。1泊2食付9000円
食事の時間やお弁当の予約など説明を受けます。
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~宿舎~
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宿舎の右側の道を登って行くと
白馬岳頂上です。
15分で着くそうですが・・・
あまり頂上には執着心がないので
行きませんでした[あせあせ(飛び散る汗)]
(ここまで来ただけで十分満足)
拘りのある友人二人は挑戦してました。


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~部屋~
ここの山小屋は個室があるのも魅力[ぴかぴか(新しい)]
個室は予め予約が必要(5月の連休頃予約した記憶が・・・)
一番安い個室を予約、二人部屋(約二畳)を3部屋押さえておきました。
これでプライバシーは守られますよね!
直ぐに振込み用紙がきて準備[決定]1部屋8500円

今回は空いていた為、「6名一緒のほうがいいなら大きな部屋をどうぞ」と
特別室をサービスされました。この時はこのお部屋の凄さをそれ程感じませんでしたが・・・
2日目の山小屋の部屋を見たとき・・・これがどんなに「特別」なのか・・・知らされました。
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山小屋に床の間があるなんて・・・
なんか・・・変な感じです。

写真撮るの忘れたけど・・・
布団もフカフカ、フトンカバーまでしてあり
気持ちよく休めました。
もちろん枕も普通の枕、カバー付


そうそう・・・
部屋の中に靴箱もあったかな。





~食事~
<食堂>
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<夕食>
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お酒の持ち込みも[決定]御飯、味噌汁おかわり自由です。
<朝食>
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海苔の袋が白馬岳・・・。
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山の頂上で美味しいものが頂け、山小屋も悪くないですね!
でも山の食事時間って・・・普通じゃないですよね・・・・。
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朝食最終が6:30ですよ・・・。一番遅いグループが私たちでした・・・。

<談話室>
テレビがあったりおしゃべりしたり・・・ストーブのそばで暖を取りました!
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そこには自動販売機もあり、話も弾みます。
お値段には・・・ビックリしますが・・・。








<資料室>
白馬岳の歴史がわかります。
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<乾燥室>
雨に濡れた衣類、雨具、ザック・・・とても助かりました。
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<山頂レストラン スカイプラザ白馬>
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青空の中で見たかった風景・・・
晴れた日に訪れたい場所です。




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山頂とは思えないほどの
ステキなレストランでした。

ここで星を見るつもりだったのに・・・
雨は止んだけど霧がかかり残念でした。




遠くに薄っすら山並みが見えます[目]剣岳が見えます。
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だけど・・・
こちらで頂いたワインは最高でした。
友人と今日の反省会や明日の打ち合わせ、
昔話など・・・
幸せなひとときでした。








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<お弁当>
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チェックインの時、予約しました。1100円
ランチのドライフーズも持参しましたが・・・
お天気が心配なので
すぐ食べられるお弁当にしました。
これが・・・大正解でした。
美味しかったです。









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白馬山荘では混んでくるとお弁当まで手が回らないということで・・・
パン弁当の用意もあるそうです。
私たちが行ったときは空いていたのでパン弁当の見本は出ていませんでしたが
チェックアウトの時は出てましたよ!
スタッフの方が・・・「今日は混みそうです。下からどんどん上がってきてます」と・・・。
<パン弁当>
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これも魅力ありますね!天候が悪いと行動食のような物が役に立ちますよね!

明日の天気、気になります。「明日天気になぁ~れ!」
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白馬大雪渓 [トレッキング]

以前よりあこがれの「白馬大雪渓」に挑戦してきました。
大雪渓も1度は体験したかったし、宿泊場所の白馬山荘も十分魅力があり、山行決定[手(チョキ)]
ここ白馬山荘は日本最大の山岳宿舎、我家の嫌いな山小屋よりチョット豪華に見え
山頂レストラン・スカイプラザ白馬で[ビール]それを楽しみに出発しました。

前日、夕飯を早めに済ませ猿倉まで車を走らせ、駐車場で仮眠する事にしました。
この時の気象状況は・・・まだ梅雨も空けてなく、九州に大雨の被害が出た頃(7月3連休)
中央道、途中諏訪辺りでは前が見えないほどの雨が降り出し[雨]・・・
天気が良くなることを期待しながら向かいました。結局降っていたのは諏訪だけでした。
猿倉まで4時間、駐車場もガラ空き。寝る前[ビール]を頂き、仮眠です。
仮眠と言っても車の後ろシートをフラットに・・・足も伸ばせ寝袋に入り爆睡です[眠い(睡眠)]

3:45起床、車の中で身支度をし、コンビニのおにぎりで朝食を済ませます。
晴れてはないが雨も降ってなく、空も明るいのでホッとしました。
始まりは猿倉から。ここでトイレを済ませ出発です[カチンコ]

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ここで準備してきた登山届けを出します。

例年夫婦二人の山行でしたが、
今回は高校時代の友人6名で(男4女2)

日程コースは
1日目 猿倉→白馬尻→大雪渓→葱平→頂上宿舎→白馬山荘(泊)
2日目 白馬山荘→杓子岳→鑓ヶ岳→白馬鑓温泉(泊)
3日目 白馬鑓温泉→小日向山→猿倉

最初の目標、白馬尻まで1時間・・・がんばって歩きましょう[るんるん]
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歩き始めはまだ元気もあり、お喋りも弾みピクニック気分[るんるん]
途中、花が迎えてくれたり、水飲み場があったり・・・
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雪解けの水は冷たくて
喉を潤してくれ美味しいィ~
元気出そう[手(チョキ)]





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<エンレイソウ>
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<キヌガサソウ>
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<サンカヨウ>
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咲いている花を見逃さないよう下ばかり見て歩いたら・・・首が疲れちゃったよぉ~[ふらふら]
コースタイム通り、約1時間で白馬尻に到着です。
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「おつかれさん!ようこそ大雪渓へ」この文字に癒されます・・・。
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雪渓から風が最初気持ち良かったのが・・・
寒い寒い、さむいよぉ~ってことで
こちらの小屋で一休み。

この小屋でしか手に入らない
山バッジをお買い上げ。
バッジ1.JPG








ここからいよいよ長い雪渓歩きの始まりです。
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初めてアイゼンをつけ大雪渓へ挑戦です。
今まで夏山で涸沢や立山で雪渓歩きをした事がありますが(コチラをどうぞ)
大雪渓ほど長い距離では無かったし、今年は残雪も多いとか・・・。
コレがあれば安心して登れそうです[手(チョキ)]
アイゼン.jpgくつ.jpg









Wストックとアイゼンで全然滑る事なく、怖くなぁ~い[手(チョキ)]
アっと言う間にこんな高さ。後ろを振り返ってビックリです[がく~(落胆した顔)]
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上からコロコロ・・・
落石の音が聞こえ、「らーくー」と声を掛け合い転がる石の行方に注意が必要です。
歩いている直ぐ近くにも・・・大きな石がゴロゴロ・・・。
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2.jpg

大雪渓を2時間程登ると草付きに。アイゼンを外しお花畑を楽しみました。
お花畑の中でのランチも格別ですね!
<ハクサンイチゲ>
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<ウルップソウ>
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<ミヤマシオガマ>
11.JPG

<ミヤマオダマキ>
15.JPG

<シナノキンバイ>
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あともう少し!という所で雨が降り出し急いで雨具・ザックカバーをしました・・・・。
ここを登れば頂上小屋らしいのですが・・・雨が段々強くなるし登りもきつくなるし・・・
最後の登り1時間は・・・辛かった[もうやだ~(悲しい顔)]
6.JPG

何回「もう嫌だ!」と嘆いたことか・・・・。
なんとか頂上小屋まで辿り着き、雨やどり&休憩を取ることにした。
今夜のお宿「白馬山荘」はここから15分ほどの所。
余裕のある人は[ビール]ビールを飲んでました!みんな!いい顔してるなぁ~[わーい(嬉しい顔)]
私も飲みたかったけど・・・止めて置きました。楽しみは・・・あとに取っときます。
1時間ほど休んだので・・・そろそろ宿に向かいましょうか。
まだ降っている雨の中、お宿を目指します。
8.JPG

お天気が良ければ・・・去年行った「立山」が見えるのに・・・[もうやだ~(悲しい顔)]
青空の中、この景色を見たかった・・・。
だぁ~れ!雨男・雨女は・・・・。
あとひとがんばり!もう小屋が見えますよ[目]
9.JPG

14.jpg

本日はランチ、休憩を入れて
9時間の行程でした。

みんな!よく頑張りました!
さぁ~自分にご褒美[ビール][バー]

おつかれさまでした[ダッシュ(走り出すさま)]
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縞枯山・紅葉 [トレッキング]

北八ヶ岳・縞枯山(2.403m)へ紅葉を楽しみに出掛けて来ました。
もちろん「ピラタス蓼科ロープウェイ」でお手軽にトレッキングも楽しみました。
ロープーウェイ.jpg
お天気に恵まれ[晴れ]・・・
青空が気持ちいいです[るんるん]駐車場2.JPG









結構、紅葉を楽しみに来ている人が多かったです。
ロープウェイは100人乗り。往復1800円(HPより割引券印刷あり)
標高1771mの山麓駅から標高2237mの山頂駅まで7分の空中散歩が楽しめます。
紅葉1.jpg

ロープウェイからの眺めは最高です。
唐松の紅葉には少し遅かったよう・・・(2週続けて週末は[雨]だったかな・・・)
その代わり、八ヶ岳・南アルプス・北アルプスがバッチリ見えました[目]
掲示版.jpg

上1.jpg上2.jpg









山頂駅の気温が10℃と案内がありましたが、[晴れ]お陽様のお陰で寒さも感じず、
お陽様に感謝です。ありがとう太陽[手(チョキ)]
2年前にもここへ訪れたのですが・・・生憎の曇り空[曇り]
同じ場所だとは思えない程・・・景色が違いましたよ[目]

殆んどの方が坪庭散策を楽しんでいましたが・・・
今回は縞枯山へトレッキング。まずは縞枯山荘を目指しましょう。
木道を元気よく歩き出します・・・。木道2.jpg

木道って歩きやすそうですが
それがそうでもないんです[ふらふら]

この木道が結構ガタついていて・・・
危ないんです。
足元がグラつき、挫きそう[ふらふら]





慎重に下を見ながら歩いていると・・・
日影には霜柱も・・・。
きっと朝晩は0℃位になるのでしょうね!




霜柱.jpg

坪庭.jpg
途中、前回散策した溶岩の周遊コース
坪庭が見えてきました。
その時の様子はコチラをどうぞ。








縞枯山荘まで木道が続きます。10分程で到着。







小屋2.jpg
小屋1.jpg
















可愛い山小屋ですね!
ここのテラスで小休止しようと思ったけど
何か頼まないといけないようで・・・そのままスルー・・・・。
掲示板2.jpg


縞枯山まで50分・・・時間も短く、元気良くスタートです[カチンコ]
縞枯れ1.jpg

縞枯の山を眺めながら頂上を目指します。 
標識.jpg
この標識までは平らの木道でした。
が・・・・
いきなりの急登・・・・[がく~(落胆した顔)]
登り1.jpg

石がゴロゴロの登り・・・あんまり好きな登りではないけど・・・
時間が短いので、まだ気が楽です。
登り2.jpg登り3.jpg













途中休憩もせず
一揆に頂上を目指したのですが・・・
ひと気もなく、熊鈴を忘れた事を後悔したり・・・
そんなこんなで頂上に到着です。
頂上でお茶したり[喫茶店]・・・おやつでもと計画していたのですが・・・・
頂上は休憩する場所もなく、ただ標識だけ[バッド(下向き矢印)]山頂.jpg







でもね!
やっぱり頑張った人にしか見えない
素晴らしい景色に出会えました[手(チョキ)]
眺め2.jpg

眺め1.jpg

御嶽山、穂高、槍ヶ岳・・・・綺麗でしたよ[手(チョキ)]

あとは一揆に下るだけ・・・お腹もペコペコ・・・・。
今の時期の楽しみは・・・やっぱ!アレですよね!

頑張った自分へのご褒美[プレゼント]
楽しみにしていたランチに行きましょう[るんるん]

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